2019/08/31

献血ルーム巡り35-39(石川県・山形県・千葉県・埼玉県)

ココログからトラックバック機能がなくなってしまい、エントリーをつなげる意欲が失せたため記録が途切れているが、この間に献血ルームには5回行っている。

 

35 石川県:献血ルーム ル・キューブ

5月4日、初めての北陸新幹線。血漿を提供してから「駄美術百万石」を鑑賞。

 

 

36 山形県・献血ルームsakurambo

6月15日に行ったところ、内出血してしまい採血中止に。本来はカウントできないのだが、検査用血液は採取できていたので看護師のお言葉に甘え検査に回してもらったので記録では血漿を提供したことになっているすみませんすみません

傷心の私を慰める山形新幹線。

 

37 山形県・献血ルームsakurambo

仕切り直しで二週間後の6月29日に再訪。無事に血漿を提供できた。そして山形県コンプリート!

 

38 千葉県::津田沼献血ルーム

遠征続きで出費が嵩んだため近傍に路線変更。8月12日に血漿を提供。

 

 

39 埼玉県:川口駅献血ルーム

8月30日、医師問診の段階では血小板10単位提供だったが、事前採血の段階でオーダーは足りているといことで血漿に変更。血小板製剤は有効期限が4日なのでリクエスト以上に作ると無駄になる。土日に集中しがちなので、そこで集めた製剤が期限切れになる水木の午前中に成分献血すると喜ばれる(いろいろインセンティブを提供するところも多い)。

 

 

 

これにて埼玉県7施設コンプリート!

 

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2019/04/22

献血ルーム巡り34(宮城県・杜の都献血ルームAOBA)

(ココログはリニューアルでトラックバック機能がなくなってしまった。この記事は献血ルーム巡りシリーズである。)

2月に400mL献血をしたため、しばらくお休みを余儀なくされた献血ルーム巡り、再開は20日の土曜日に宮城県の杜の都献血ルームAOBAで。これで昨年の献血ルームアエル20と合わせて宮城県の全献血ルームで血液提供。

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2019/02/13

献血ルーム巡り33(千葉県・献血ルームフェイス)

昨年9月に京都に遠征して以来止まってしまっていた献血ルーム巡りを再開した。

今回は近場狙いで千葉県船橋市にある献血ルームフェイス。強烈な寒波の襲来で、千葉県は積雪も予想されていたので、献血する人が少なければ連休初日の土曜に行っても意義があるだろうと思って行ったら、豈図らんや「成分献血は予約していた人が皆さん来たので足りてます。足りないのは全血!」ということで400mL提供することに。

実際、かなり深刻な状況だったらしく行って良かったと思うと同時に、一瞬とはいえ嫌な顔をしてしまったことを深く反省(だって400mL提供すると次の成分献血まで2か月は空けないといけなくなる)

400mL採血はあっという間に終わった。

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2019/01/05

2018年の悔悟と2019年の点棒

もとい、2018年の懐古と2019年の展望。

2018年の年頭エントリーは「以降、逐次追加予定」のまま更新停止と言う醜態。にもかかわらず1月の末に思いもよらず新しい仕事(業務委託)が決まり、金額に変動はあるものの定期的な収入を得ることになった。やれやれ一安心。

業務委託とは言っても、体のいい派遣という気がしないでもないが、それはこちらの心構えの問題。短期仕事が多いのでクライアントが頻繁にかわり対等な関係を作りづらかったものの、回数を重ねることで信頼をいただけたかなというところも数か所(出入り禁止を食らったところも現在2か所)

こちらの専門性を活かせる業務もあれば、鳥なき里のコウモリとまではいかないものの「あなた医者でしょ」と難産の現場に引っ張りだされた耳鼻科医のような状況もあり、要求されるレベルを勘案しながら最善を尽くすことの繰り返し(困惑したのが「クライアントはそこまで求めていない」の「そこまで」が低すぎる場合で、それに慣れると「どーせ、その程度の仕事」と舐めてかかって許されない失敗をしたり、要求レベルの高いクライアントのところで頭の切り替えに失敗したりする危険)。日々これ改善、PDCA(Plan,Do,Check,Apologize)。反省のためには記録が必要で、しかし記録は機密保持に抵触するという矛盾をどう解消するかが今年の課題。


おもしろエピソードも、クライアントが特定できないように紹介していきたい。「分子量××kd」から始まる殊勲甲の間違い発見とか。

仕事の手配元とは雇用関係はないので、理屈上は直取引も可能ゆえ、直接の依頼も待ってます。とはいえ持続性も大事なので、手配元に指名で依頼していただいた方が(私の取り分は減るというか、そちらの支払額が増えるというか)ありがたいかな。

次第にリタイア報告が届くようになって来ましたが、ブランクもあったことだし、もう一踏ん張りいや二踏ん張りする所存です。

2018年は生化若手の会創立60周年とかいろいろあったので、それは追々(またか)

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2018/11/11

福島県の馬を食らう

10日、天気があまりによいので試験勉強をほったらかして自動車で出かける気になった。走り出してからカーラジオをつけると、上野でふくしままつりをやっているというニュース。物産販売のほかに料理などもあると言う。先日、福島県でまだ避難指示が解除されない大熊町で穫れた米ついて、機会を設けてくれれば食ってみせると啖呵を切った手前、福島の食材が提供されるのならこれは食べに行かなければと行き先変更。しかし美味しいお酒も出ているだろうから自動車は塩梅悪いといったん帰宅して駅に向かう(自動車で乗り付けて、土産をたくさん買った方が貢献できた)

会場に着くとテント前にはいくつもの行列。食べながら飲み物の行列に並ぶのと飲みながら食べ物の行列に並ぶののどちらが合理的か、などと考える余裕もなく、目の前の行列最後尾に立つ。それは肉を提供するペポパのテント。牛タンとか鳥串とか魅力的なメニューが並んでいたが、奥のテントに「福島牛」という幟が見えたので「会津馬肉のケバブ」を選択。それを持って隣の福島路ビールに並び、「限定」の文字に惑わされて桃のヴァイツェンを注文。なんとビールに桃のシャーベット?を浮かべてあった。


馬肉の塊
桃シャーベットの浮いたビールとスチロールパックに詰めた馬肉
どーんと馬肉の固まり。これを鉄板上で焼きながら包丁で削ぎ落としたのがケバブ。実際に口にするのは細切れと言うか肉チップス。先割れスプーンを渡されて目を白黒させた「桃のヴァイツェン」は、麦酒の苦味と桃の甘みによる味覚の往復ビンタ。


次に「福島牛」の幟を立てた伊藤フーズのテントに向かったところ、まだ14時だと言うのになんと完売。そこでカナリシーフーズのいわき名物「うに貝焼」に切り替え、福島路ビールへ戻って今度はビール4種(ピルスナー、アメリカンIPA、米麦酒、桃のラガー)の飲み比べセットで楽しむ。しかしこれ、プリン体過多の痛風セットだよね。


桃のラガーは、一口目は「際物?」という印象を持ったが飲み進めると喉奥に桃の香りが微かに漂って癖になりそう。無難な、もといスタンダードなピルスナーに、苦味が売りのIPAは甲乙つけ難く、米麦酒(マイビールと読むらしい)の味がよく分からなかったのは中枢神経へのエタノールの影響だろう。

ゴミはステージ脇で分別回収していたが、プラスチックも可燃物扱い?という謎の分別。さらに迷うのが貝焼きの貝殻。そばに立っていた係の人に聞いて可燃物へ。

本日16時まで。なお、駅前の松坂屋で1000円以上の買い物または飲食をすると会場で使える割引券をもらえる。

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華厳の滝

華厳滝と言うと「人生不可解」の藤村操で有名な日光は大尻川にかかる名瀑を思い浮かべる人も多いだろう。しかし同名の滝が埼玉県の秩父にある。

長瀞町観光協会が電動の超小型モビリティ「モビトロ」を貸し出しているので、それに乗って観光する先を検討していて存在を思い出した。皆野町観光協会のサイトに載った写真を見ると実にしょぼいのであまり期待していなかったのだが、行ってみたら思ったより立派だったので紹介したい。

駅前に置いてあるモビトロ。ドアのない、2人乗りの超小型電気自動車。駅前にある観光協会の脇に停めてあるモビトロ。貸し出し用は2台あり、もう1台は貸し出し中。予約しておいたのでフル充電で用意しておいてくれた。「無断乗車禁止」とは物々しい。

秩父華厳の滝


モビトロの脇に立つ筆者
地図で確認した位置のすぐそばまで行ったら、滝の上に出てしまったので、駐車場まで戻る(この写真は滝から戻って来て撮影)。

滝を背景にした筆者
入口と案内のある道に入るととても急な坂。しかし、すぐに滝の下にある観瀑台へ通じる脇道があった。

滝壺のそばまで登る途中で見下ろした観瀑台
上から見た観瀑台。ベンチも用意されている。

滝壺の途中まで登って見た秩父華厳の滝
上まで行って見上げた滝。不動明王のお顔が木陰から覗いている。

駐車場のそばには茶屋があって休憩できる。メニューには冷たいものが目立ったが、アルコールがないことを確認して甘酒で身体を温めた。

モビトロ


モビトロは日産自動車のNISSAN New Mobility Conceptを使っている。長瀞(ながとろ)のモビリティという意味か。


指定地域内(秩父市・長瀞町・皆野町・寄居町・東秩父村)しか走行できないが、域内であれば普通自動車として振る舞える(反則切符も普通自動車だろうな)。運転するのにも普通自動車運転免許が必要。ハンドルが車体中央にあるので分かりにくいが、いわゆる外車仕様で、慣れないうちはウインカーをつけようとしてワイバーを動かしてしまう(習慣を逆手にとって右左折時や進路変更時は「ワイパーよし」と声出し確認をすると間違えないw←これはこれで同乗者を喜ばせることに)。電気自動車なので変速ギアがないのが救い。またエンストもないので、坂道発進は気合いを込めてアクセルを踏み込むだけ。


満充電で100km走行できるそうだが、上り山道を走行するとどんどんインジケーターが下がって不安な面持ちになる。もちろん下りは電気は使わないのだが。


New Mobility Concepにはウイング式のドアも用意されているけれどモビトロはドア無しタイプ。したがって雨が降れば吹き込むし、気温が低ければ震え上がる(ヒーターはない)。新緑の頃や初秋ならさぞや気持ち良いことであろう。秋冬もオートバイに乗るような格好なら耐えられるだろうが、長瀞までの往復が問題。盛夏の頃は... 木陰走行中なら我慢できるだろう、たぶん。


またモーターなので、それ自体の音は静かである。しかしドアがないので風切り音が大きく聞こえる。とはいえ、性能上は80km/hr出せるものの、乗員の視線が低いせいか40km/hrでもかなり飛ばした気になる。したがって実際の走行中は(中速なので)だいぶ静かである。山道走行中は歩行者に注意(後ろから行くと気付いてもらえない。なお、ホーンは驚くほど音が大きかったので遠くに認めた段階で鳴らすのが良いかもしれない。)


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2018/09/27

献血ルーム巡り32(京都府・献血ルーム京都駅前)

9月に再開した献血ルーム巡り生化学若い研究者の会(生化若手の会)の創立60周年を記念するシンポジウムと祝賀会が京都で開かれるの合わせ、京都府に2つある献血ルームの1つ献血ルーム京都駅前で血漿を提供した。初の関西進出、そして101回目。

実は前々日、うっかりステロイド軟膏を使ってしまっていたのだが、問診の際に医師に申告したところ、塗布箇所を確認し手引書を参照のうえ、少量であれば問題はないということで無事続行。想定しているのは広範囲に塗布した例らしい。ただし、薬剤を使用した人は自己判断せず、必ず問診医に相談すること(制限の72時間には足りないが40時間前の塗布だし、内心黙っていても大丈夫と思わないでもなかったが、きちんと申告してOKだったので胸をはれる)

休日(秋分の日の振替休日)の昼間であったが、エレベーターに乗り合わせた3人が全員ドナー志願という珍しいスタート。順を譲ったので38番。詳しくは後日(と言いつつ、ずいぶん溜まっている)

休憩室に『宇宙兄弟』が置いてあったので第一巻を手に取って読み終えた。

時間もあったし、腹も空いたので一乗寺の天下一品総本店に行き、本店限定と言う牛すじキムチラーメン(こってり)を食してから京都国際会館へ。


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2018/09/12

献血ルーム巡り31(新潟県・献血ルーム千秋)

8月中は毎日曜日に市主催の簿記講座に通っていたため間のあいてしまった献血ルーム巡り。2日に講座が終了したので、復習はほっぽり出して9日に再開した。行き先は新潟県の献血ルーム千秋。URLを見ると分かるが「ちあき」ではなくて「せんしゅう」。カーナビで行き先を設定する際、住所一覧に出てこないので焦った。

献血ルーム千秋はリバーサイド千秋という大きなショッピングセンターの中にある。事故渋滞のせいで到着が遅れ、休日の駐車場は大混雑。立体駐車場を含め、全部無料というのには驚いた。センタープラザ2階にある献血ルームは入るとすぐに発券機があって、番号札をとるシステム。新宿辺りのかなり大きな献血ルームでも見たことがない。血圧がやや高めであったが検査は無事通過し、血漿を提供。

新潟まで来たついでに柏崎のドナルド・キーンセンター柏崎まで足を延ばしてから帰宅。

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2018/06/10

献血ルーム巡り30(神奈川県・かわさきルフロン献血ルーム)

献血ルーム巡りの一環でかわさきルフロン献血ルームへ行ってきた。

かわさきルフロン献血ルーム


川崎駅東口から徒歩2分、川崎ルフロン9階にある献血ルーム。昼休みなしで受け付け、採血もしている。


所在地
川崎市川崎区日進町1-11 川崎ルフロン9階

電話
044−245−1857

アクセス
JR川崎駅から徒歩2分

受付時間
成分献血:10:00〜17:30

400・200mL:10:00〜18:30

定休日
年末年始

ベッド数
20?

ロッカー
4桁番号式ロッカー

自販機
飲料2台

キッズスペース
あり(一人で待つことができない子は付き添い方が必要)

Free WiFi
あり

受付・問診


入口から受け付けカウンターまでは広くてロビー風。献血カードを渡すと、カウンターに置かれたA4用紙に書かれた事項(「薬を飲んでない」など共通項目もあるが、ローカル色?もあって、仙台では「生肉を食べてない」、横浜では「酒を飲んでない」、そして川崎では「ピアスをしていない」)の確認を求められる。それから静脈認証で本人確認。献血の種類の希望を聞かれ、成分が望ましいけど必要なら全血提供も吝かではない、と。


いったんロッカーに荷物を預けてからタッチパネルによる問診。これは全国共通。リストバンドで受け付け番号をもらう。午後にもかかわらず95だったのは受け付け順ではないからだろう。そしてすぐ医師問診。


医師問診は血圧の測定と、前回献血後に異常はなかったかとの確認だけ。ここの男性医師は少々発音が不明瞭で戸惑う。

事前検査


医師は書類の入ったフォルダを小窓から隣の採血室へ。それを追うように問診室を出て、右手の採血室へ。そこにも比較的大きな待合室があり、ベンチが4つ。すぐに検査採血かと思ったら、ナース2人が処理しているにもかかわらず、先客が結構いて待たされる。


やっと番号を呼ばれてカウンターへ。リストバンドの番号を示しバーコードを発行される。例によって検査採血は左腕から。ここはバキュームではなくシリンジで吸引。すぐに分析にかけられ、基準値を満たしているので献血可と(密度が足りていると言われたような気がするが、いつももらう検査成績に密度は載っていないし、全血なら赤血球数とかヘマトクリット値など、血小板成分なら血小板数、血漿成分だとアルブミンとかグロブリンと見る値が違う筈で、何を基準に合格と言われたのだろうか?)


採血の準備ができるまで水分をとって待てと言われてエントランスホールへ。「2杯飲んで」と言われたが、採血中に尿意を催してしまった仙台での経験を教訓に、温かい飲み物一杯にとどめる。2台並んだ自販機は提供する飲み物が別なので選択に迷ったが、「サムゲたん」という参鶏湯風飲料があったので、好奇心に負けた(もしかしたら「サムゲちゃん」かもしれない)。味は悪くない。

トイレ


トイレは献血ルーム内に設置されており、男性用も個室が2つだけ。入るとまず洗面台。左側に便座。I型の手すりが取り付けられ、車イスでも利用できる感じ。


ただし、「流す」ボタンと「非常呼び出し」ボタンが上下に並んでいるので、誤って職員を呼び出してしまう懸念がある。とはいえ「自動では流れません」と注意書きが貼ってあったが、立ち上げると自動で水が流れたので、ボタンを使う必要はまずない。

採血


採血を終えて


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2018/05/27

献血ルーム巡り29(神奈川県・横浜駅東口 クロスポート献血ルーム)

横浜美術館でやっているヌード NUDE—英国テート・コレクションよりを観に行くついでに献血ルーム巡りの一環で横浜駅東口 クロスポート献血ルームへ行ってきた。

本当は、前回(5/4)宮城県の献血ルームアエル20に行った際、行きそびれた天下一品に再挑戦すべく仙台へ行きたかったのだが、阿堵物の都合もあり、それは次回以降に(中央通り商店街で栄養補給の店を探していて天下一品を見かけたものの「ここまで来て天一でもあるまい」と見送ったことを後日前記記事を見て激しく後悔したのだ)


横浜駅東口 クロスポート献血ルーム


横浜駅東口から徒歩2分、横浜駅前共同ビルの7階に献血ルームはある。ビルの前の看板には大きく赤十字が描かれてあるけれど、よく見る幟もなく、ビルの玄関も殺風景で「本当にここ?」と心配になるほど。



所在地
横浜市西区高島2−13−2 横浜駅前共同ビル7階

電話
045−444−1088

アクセス
横浜駅東口から徒歩2分

受付時間
成分献血:10:00~17:30(平日)、9:30~17:30(土日祝日)

400・200mL:0:00~18:30(平日)、9:30~18:30(土日祝日)

定休日
年末年始

ベッド数

ロッカー
4桁番号式ロッカー特大12、大12、中18、小12

自販機
飲料2台


受付・問診



(以下、書きかけ)

事前検査

採血

トイレ

採血を終えて

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